アイドル横丁夏まつり

2016年7月2日3日に横浜の赤レンガ倉庫でアイドル横丁夏まつりが開かれました。

特に関心があったわけではないのですが、こぶしファクトリーとアンジュルムが出ること、しかもAbemaTVで中継されることを知り、夕方のこぶしファクトリーから見ました。

2日間見終わったあとの感想

2日間を適当に見てました。優勝は2日目のベイビーレイズJAPANです。

こぶしファクトリーは良かった。アンジュルムは今一歩でした。わたしはアンジュルムが無双するに違いないと思っていました。良かったのですが、圧倒的というほどではありませんでした。

その点2日目のベイビーレイズJAPANは圧倒的でした。伝説です。文句のつけようのないパッケージ化されたステージパフォーマンス。圧倒的に熱苦しい歌唱。エモいセットリストと楽曲の数々。

その日以来毎日ベイビーレイズJAPANの楽曲を聴いています。ハロプロは好きですけど、今のところベイビーレイズJAPANの虜です。

一つだけ

『夜明け Brand New Days』という曲があります。とてもエモーショナルな曲で現在のベイビーレイズJAPANを代表する曲と言ってもいいかもしれません。

そこにこんな歌詞(サビ)があります。

〽何でもない世界だって 君がいれば Shining Days

そうだよなーと思います。こういうところにぐっときてしまうのです。